Tumblr by Tack

‎40-32÷2=?
小学生「4!」
理系「よくわかってんじゃん」
文系「やっぱわかんないか~w」
ジャパネットたかたの高田社長がビデオカメラを売る際に
子どもだけじゃなくて、親の顔を撮ったほうがいい、
その子どもが大きくなったときに、自分が幼い頃なんて
ぶっちゃけどうでもいいけれど、自分の誕生を両親が
どれだけ喜んでくれていたかを実感できるのは素敵だと
いうような話をされていたんだけど、ほんとにそうですね。

同じことは結婚式とかの祝いごと全般にいえるんですけど、
大事なのは当人よりも周囲の人たちだったりしますね。
たぶんプロのカメラマンはそこをよくわかってるんでしょうね。
周囲は背景じゃなくて、むしろメイン。

もちろん当日のメインは新郎新婦なんだけど、
彼らが後日いちばんうれしい(見たい)写真は
自分たちの笑顔じゃなく参列者が心から喜んでくれる様子で、
それを記録しなきゃもったいない。

そういうことにいまさら気づいてちょっと後悔しています。
甥っ子や姪っ子が生まれたときに、
そりゃもうかわいいものだからアップで撮りまくってて
ぼくのパソコンのハードディスクにはそんな写真や動画が
いっぱい入ってるんですけど、妹夫婦の顔とか、
うちの両親(つまりおじいちゃん、おばあちゃん)の顔は
ほとんど残ってない。だって撮ってないもの。

これからは周囲をいっぱい撮ることをオススメします。

周囲を写すこと - いつかの昨日 (via ishizue)

(via nnoisesionn)

「人間にとって外見というのは、高校野球で言えば地区予選みたいなもの。内面こそが甲子園なんだ」「つまり、内面を磨けということですね!」「違う。地区予選で勝たないと、甲子園には出場できないということだ」 Twitter / @manuke10b: 「人間にとって外見というのは、高校野球で言えば地区予 … (via pinkroot)

(via pinkroot)

Design is not just what it looks like and feels like Design is how it works.
デザインとは、単なる視覚や感覚のことではない。デザインとは、どうやって動くかだ。
tsundere:

超簡単な炊飯器で作るローストビーフ。
普通は100グラム500円ぐらいするローストビーフが、100グラム100円前後のオージービーフのモモ肉でとってもジューシーな絶品ローストビーフに仕上がります。
 ■炊飯器で作るローストビーフのレシピ・材料牛もも肉 500グラム塩・コショウ 適量オリーブ油 適量※無ければサラダ油でOK
・作り方1.牛もも肉に塩・コショウを強めに、全体にまんべんなく刷り込む
2.キッチンペーパーに包み、30分ほど置いて余分な水分を出す
3.30分経過したら取り出し、強火で熱してオリーブ油を敷いたフライパンで肉全体に焼き色を付ける。
4.別鍋でお湯を沸かしておく
4.耐熱性のジップロックに3を入れ、ストローで中の空気をしっかりと抜く
5.炊飯器を保温状態にし、お湯を入れて70度になったら4を入れ、30分置いておく。
6.30分経過後に取り出して余熱を冷ます。※この時に切ると肉汁が落ち着いておらず、出てきてしまうので絶対切らないこと。
7.冷めたら切り分けて、生姜醤油やワサビ醤油、ローストビーフのタレでお召し上がりください。
この調理法は『真空調理法』と言って素材を水や空気に触れさせずゆっくりと加熱調理する方法で、肉のタンパク質が固まる寸前の温度を保ちつつ熱を加えられるので、とってもジューシーに仕上がります。
しかも炊飯器の保温状態を使えば、温度管理のために随時見る必要がないので非常に簡単。オーブンを使わなくても誰でも美味しいローストビーフに仕上げることができるのです。もちろん分厚いステーキを焼く時、レア状態で中まで温めたい場合にも、応用可能ですよ。
簡単・絶品なローストビーフをできる限り安く作りたい!という人にはすごくおススメの方法ですので、ぜひやってみてくださいね!

▼真空調理で▼ステーキだって▼超簡単!※炊飯器の加熱時間は厚さにもよりますがステーキの場合は20分ぐらいがいいです。

【ウマすぎ注意】炊飯器で作るローストビーフが最高に美味しい!肉汁を逃さず調理できる超簡単「真空調理法」 – Pouch[ポーチ]

tsundere:

超簡単な炊飯器で作るローストビーフ

普通は100グラム500円ぐらいするローストビーフが、100グラム100円前後のオージービーフのモモ肉でとってもジューシーな絶品ローストビーフに仕上がります

 
■炊飯器で作るローストビーフのレシピ
・材料
牛もも肉 500グラム
塩・コショウ 適量
オリーブ油 適量
※無ければサラダ油でOK

・作り方
1.牛もも肉に塩・コショウを強めに、全体にまんべんなく刷り込む

2.キッチンペーパーに包み、30分ほど置いて余分な水分を出す

3.30分経過したら取り出し、強火で熱してオリーブ油を敷いたフライパンで肉全体に焼き色を付ける。

4.別鍋でお湯を沸かしておく

4.耐熱性のジップロックに3を入れ、ストローで中の空気をしっかりと抜く

5.炊飯器を保温状態にし、お湯を入れて70度になったら4を入れ、30分置いておく。

6.30分経過後に取り出して余熱を冷ます。

※この時に切ると肉汁が落ち着いておらず、出てきてしまうので絶対切らないこと。

7.冷めたら切り分けて、生姜醤油やワサビ醤油、ローストビーフのタレでお召し上がりください。

この調理法は『真空調理法』と言って素材を水や空気に触れさせずゆっくりと加熱調理する方法で、肉のタンパク質が固まる寸前の温度を保ちつつ熱を加えられるので、とってもジューシーに仕上がります。

しかも炊飯器の保温状態を使えば、温度管理のために随時見る必要がないので非常に簡単。オーブンを使わなくても誰でも美味しいローストビーフに仕上げることができるのです。もちろん分厚いステーキを焼く時、レア状態で中まで温めたい場合にも、応用可能ですよ。

簡単・絶品なローストビーフをできる限り安く作りたい!という人にはすごくおススメの方法ですので、ぜひやってみてくださいね!

▼真空調理で

▼ステーキだって

▼超簡単!

※炊飯器の加熱時間は厚さにもよりますがステーキの場合は20分ぐらいがいいです。

【ウマすぎ注意】炊飯器で作るローストビーフが最高に美味しい!肉汁を逃さず調理できる超簡単「真空調理法」 – Pouch[ポーチ]

(Source: itokonnyaku, via dicek6366)

PCで、ちょっと1つの作業をしようとすると、5分から10分待たなければいけない。2GBもメモリを積んで、Core2Duoなんて高速なCpuを積んでも、こんな調子である。人は「スラッシングしているんだよ」なんて言うが、スラッシングなんて事項は、あなたがきちんと勉強していないであろうOSの授業を私達が受けた1980年にとっくに習っているのだよ・・・。2Gbも積んでスラッシングばかりのものを使うのがコンピュータを使うということ、だとは私は習っておりません。
さすがに、QuadCore(4core 8thread)8GBメモリのマシンはだいぶいいが、
それにしても、昔、4MBのメモリに486DXでサクサク動いた当時のシステムや、
1MB程度のメモリとリアルタイムモニターカーネルにより、さくさく動いたワープロなどに比べたら、生産性低減の一途をたどっているとしか思えない。

ともかく、1個のアプリを終了させて、他のアプリを起動するなんざ、シングルタスクのMS-DOSなみで、そっちの方が起動もレスポンスも快適でした。
きょうびのWindowsは、文字入力でも考え込みます。最低です。こんなものに数万円のお金をとり、しかも、ハングして数時間の仕事がパアになる、某OSは、史上最大の詐欺商売である。道理で、営業系の会社はみな、そのOSメーカーの営業方針を勉強し、まねようとする。「ろくでもないものを売りこむのが営業だ!客はだまして、押さえこめ」そうして、世界で有数の億万長者とその会社がぼろ儲けで発展したのである。

ずっと、気になっていたのですが、
Facebookの投稿で、良いところで
続きを読む….になっているのを、時々見かけます。
「うまいっ」って感心するとともに、
どうすれば、上手く続きを読む….にできるか、
イロイロ試した結果、8個以上改行があると、続きを読む…
がでる。その時5行目が表示される。ということが判明。

試してみたかっただけです。

yasulab:

#CoderDojo CoderDojo.com (by billneoorg)

(via yasulab)

時のオカリナの攻略サイトを見ていたら「子供のうちに、やれることをやっておく」と書いてあって、ちょっとつらくなった。 Twitter / @nulll (via extramegane)

(via tino0122)